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广场街道

紫波町几何广场 紫波町オガール広場 by studio on site

作者: 2022-05-04暂无评论

据紫波町オガール广场

详细信息

概念

オガールプロジェクト通过公民联系整个小镇的再生为目标的综合项目,该广场(宽27米,长280米的空间)是整个区域的象征被计划的。项目的所有的球场设计会议经常形象,通过共享研讨会讨论逃走,广场当然一部分。

整个广场是巨大的中庭,也是区域进行合并。各种设施群和住宅区等连接配合,同时建筑物内部不能活动和空间质量的完善。

“的えぐ吧”(哥萨克地区特有的防风林)命名的光秃秃的集束广场草坪上,被えぐ吧中彼此的自由的来往于很多观众围着的小路。交错小路工作室被称为结构物和“长椅等各种各样的行为被反复的机会,夹在えぐ啊”“为生的草坪广场,孩子跑来,有时就要活动现场也被安排周全。

竣工2012 – 2008

规模3663 m2

紫波町オガール広場

詳細情報

コンセプト

オガールプロジェクトは公民連携を通して町全体の再生を目指す複合プロジェクトであり、この広場(幅27M、長さ280Mの空間)はエリア全体のシンボルとして計画された。プロジェクトの全てはデザイン会議という場で常にイメージを共有し、町民ワークショップを通して協議されてきたが、広場ももちろんその一部である。

広場は大きな中庭でもあり、エリア全体を統合するものである。様々な施設群や住宅地などをつなぎ合わせると同時に、建物内部で出来ないアクティビティや空間の質を補完している。

「まちのえぐね」 (散居地域特有の防風林)と名付けた木立のクラスターが芝生広場を分節し、えぐねの中には互いの自由な行き来を誘うたくさんの小道が張り巡らされている。交錯する小道にはスタジオと呼ばれる構造物や縁台など様々な行為の機会が重ねられ、「まちのえぐね」に挟まれた芝生広場は、子供が走り回り、時にはイベントの会場とも成れるよう周到に配置された。

竣工2012-08

規模3,663m2

住所岩手県紫波郡紫波町

内容-

担当長谷川浩己、丹野麗子、原行宏

施主紫波町

共働構造設計協力:リズム?デザイン 施工:佐々木建設

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