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教育文化景观

虎渓用水広場 by studio on site

作者: 2021-06-232021年06月24日暂无评论

虎渓用水広場

詳細情報

コンセプト

水田が市街地に姿を変えるのに伴い農業用水としての役目を終えようとしている虎渓用水を活用し、この地の原風景を思わせる水と緑に溢れたまちの顔を駅前に出現させることを意図した。また、駅前を常に人の絶えない、日常からイベントまで多様な使いかたのできる広場空間として創出することも目指している。

敷地はすり鉢状に掘り込まれて水面近くまで人が近づけ、落差を利用した水落により水の表情と音が楽しめる。地元に自生する種類を中心に選定された樹木は、夏季に高温となる多治見に、あずまやと共に日陰を提供する。

近郊の石積みや水生植物を使用した水路は、緑地や人のいる空間と交互に折り込まれ、どこにいても水と水音、緑に囲まれた気持ちのよい居場所が見つけられるように計画した。

竣工2016-07

規模3,657m2(4,528m2_交通広場含む)

住所岐阜県多治見市音羽町1丁目地内

内容基本設計、実施設計、設計監理

担当長谷川浩己、丹野麗子、亀山本果、落合洋介

施主多治見市

共働建築:エル?ケー?デザインオフィス、構造:リズムデザイン=モヴ、照明:ICE都市環境照明研究所、サイン:岩松亮太、土木?設備:玉野総合コンサルタント

概念

水田市区改变姿态的农业用水的作用随着不如意的虎溪用水,并利用这片土地的原风景让人充满了水和绿色的脸出现在车站前,意图使。另外,站前经常人不断的,从日常生活活动等多种方式的使用可以作为广场空间也将目标岗位。

占地すり鉢状被挖到接近水面附近的人,利用落差从水的表情和声音。当地生长的种类被选定为中心的树木,在夏季高温和多治见,亭子同时提供树荫。

近郊的石积み水生植物或使用了水路,绿地和人的空间和内则轮流举行,你在哪里也水和噪音而已,被绿色包围的心情的好住处发现计划了。

竣工2016 – 2007

规模3657 m2(包括4528 m2 _交通广场)

地址岐阜县多治见市音羽町1丁目地内

内容基本设计,实施设计、设计监理

负责长谷川浩己,麗子丹野,龟山本果,落合洋介

奠基人多治见市

共置于建筑:艾丽?美发?设计办公室、结构:节奏设计=モヴ照明:ice城市环境照明研究所,签名:岩松投,土木?设备:玉野综合顾问

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