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教育文化景观

帝京平成大学中野校园景观 by studio on site

作者: 2021-06-232021年06月24日暂无评论

帝京平成大学 中野キャンパス LD

詳細情報

コンセプト

中野駅から徒歩10分ほどに位置するキャンパスの正面に広がる公園との間に約30メートル幅のオープンスペースがあり、大学の正面玄関となっている。実質的にこのスペースが学生にとって屋外で時を過ごす場所であり、公園と一体化したパブリックスペースとして近隣住民に開かれた場所でもある。木漏れ日のようなグラフィックパターンは居場所のサインであり、パターン自身が凸凹する事によって様々な使われ方を誘発する場が立ち上がっている。既存のケヤキが気持のよい木陰を提供し、おしゃべり、食事、休憩等、発生する様々なアクティビティが大学と公園を繋ぐ。楽しげにくつろぐ人々の姿が大学の顔なのである。

竣工2013-03

規模19,272m2

住所東京都中野区

内容基本設計、実施設計、設計監理

施主帝京平成大学

共働株式会社 日本設計

概念

项目伊始,景观设计师们便进行了全方位的综合考量,试图将唯一的教学楼建筑的底层纳入到开放空间的设计中,将其打造为半开放式底层建筑空间,形成室内外融于一体的景观效果。

首先,设计师们为室内外空间选定了黑色方块地砖,作为主体地面的铺装材料,而后,在主体铺装的基础上,适当而有序地进行其它淡色系地砖的混搭,从而形成阳光透过树枝照射在地面上的斑驳光影效果。

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